青森

奥入瀬渓流

弘前市

黒石

三内丸山遺跡

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十和田湖

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<青森の旅の足跡/観光地> 10 件のエリア・スポットが登録されています。
  1. 奥入瀬渓流
    十和田湖から流れ出る唯一の川、奥入瀬川、そのうち十和田湖畔子ノ口から焼山までの14kmの区間の渓流。遊歩道があり、四季折々にさまざまな滝や川の流れを堪能できる。
  2. 弘前市
    青森県西部の都市。弘前藩の城下町として発達し、現在も津軽地方の中心都市として、人口約33万人の弘前都市圏を形成している。弘前公園で開催される弘前さくらまつりや弘前城が有名。
  3. 黒石
    青森県のほぼ中央、十和田八幡平国立公園西玄関口に位置し、じょんから発祥の地として民謡や手踊りが盛ん。
  4. 三内丸山遺跡
    約5500年前〜4000年前の日本最大級の縄文時代の集落跡。発掘調査によって当時の自然環境や生活、ムラの様子などの解明が進められている。国特別史跡。
  5. 酸ヶ湯温泉
    青森市南部にある八甲田山系の火山起源の温泉。泉質はその名の通り強い酸性。冬は山スキーのメッカ、夏は湯治場として知られる。
  6. 七戸町
    八甲田山系の東側に位置する青森県上北郡の内陸部の町。 山麓から東に伸びる丘陵は高低差が少なく、広大な水田地帯となっている。
  7. 十和田湖
    青森県と秋田県の境にある湖。十和田火山の噴火で形成された世界有数の2重カルデラ湖で、最大深度327mは日本第三位。青森県側に奥入瀬渓流が流れ出る。
  8. 十和田市
    十和田湖、奥入瀬渓流、近代都市計画のルーツといわれ整然と区画された街並みなど、豊かな自然と近代的な都市機能が調和した、八甲田の裾野に拓けた市
  9. 青森市
    青森県の県庁所在地で、人口30万人の本州最北端の地方都市。8月には日本を代表する祭りのひとつである青森ねぶた祭が開催される。
  10. 八甲田
    十和田・八幡平国立公園に属する、青森市南側にそびえる本州最北部の火山群。大岳、田茂萢岳、赤倉岳、小岳、高田大岳などの山々の総称。